JAPAN MOBILITY SHOW へ行ってきました!

10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されていた、【JAPAN MOBILITY SHOW】
こちらに当社スタッフが行ってきましたので、ご紹介致します。

マツダのテーマは「走る歓びは、地球を笑顔にする」
“技術革新と社会インフラ整備が進む2035年。
マツダは豊かな地球に貢献すると同時に、
「クルマが好き」、「いつまでも運転を楽しみたい」という皆さまの想いに応えます。
それは、走る歓びを通じて、持続可能な社会と、いきいきとする体験を両立させる、
マツダが想い描く世界観です。”


展示車両
MAZDA VISION X-COUPE
「MAZDA VISION X-COUPE」は、マツダが目指す未来を、デザインや技術など、すべての面で体現した新しいクロスオーバークーペです。
カーボンニュートラル燃料で駆動する2ローター・ロータリーターボエンジンとモーター、
バッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムにCO₂回収装置を搭載。
高い環境性能と走行性能を両立し、未来のモビリティにふさわしい革新性と走る歓びを提供します。



「走る歓び」で循環型社会を実現する技術
微細藻類から精製されるカーボンニュートラル燃料や、走行過程で排出されるCO₂を回収する装置
MAZDA MOBILE CARBON CAPTUREなど、「走るほどにCO₂を減らす」未来を実現する技術をご覧いただけます。


MAZDA VISION X-COMPACT
「MAZDA VISION X-COMPACT」は、未来においても誰もが気軽にアクティブにクルマで楽しんでほしいという想いを
シンプルなデザインで表現した新しいコンパクトカーです。
人の感覚をデジタル化したモデルと共感型AIを融合させたこのクルマは、
まるで親友のように乗る人のことを深く理解し、心が通じ合い、新しい体験へと誘ってくれます。
「人とクルマの豊かな関係」の未来を提案する一台です。


MAZDA CX-5(欧州仕様車)
新型CX-5では、多様化するライフスタイルに寄り添い、室内の居住性と使い勝手を大幅に向上させました。
これからの時代にふさわしい利便性を備えることで、お客さまの体験を広げ、
すべての乗員が快適にドライブを楽むことができる一台となっています。


以下に実際にモビリティーショーに足を運んだ、当社スタッフの感想を載せます。
マツダのブースは、これまでのクールで洗練された雰囲気とは異なり、
緑や自然の要素を取り入れた温かみのある空間づくりが印象的でした。
これまでにない柔らかさを感じる展示で、とても新鮮でした。
        

展示されていた「MAZDA VISION X-COMPACT」は、
写真で見るよりも実物の方がずっとおしゃれで印象が良く、
可愛らしさとスタイリッシュさを兼ね備えたデザインが魅力的でした。

また、欧州仕様の新型CX-5は乗車のために約60分待ちという人気ぶりで、多くの来場者から注目を集めていました。
マツダブランドへの関心の高さを改めて感じることができました。

モビリティーショーは閉幕していますが、これからの車業界とマツダの躍進に期待が高まりますね!
ご覧いただき、ありがとうございました。

 

~12月休業日のお知らせ~
以下の日程を休業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。
〇12月24日(水) 午後休業:営業時間9:00-12:00(整備最終受付11:00)

 

 

 

 

 

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